質問

質問者:TakaQ 住宅の構造とメーカーについて
困り度:
  • 暇なときにでも
近い将来住宅を建てようと考えていますが、住宅の構造について良点、欠点がわかりません。
住宅の展示場に行っても、それぞれのメーカーさんがそれぞれに説明なさるので、どのように選んでよいか迷うばかりです。
私の選定基準としては、基本性能の良さ、一年を通して快適に過ごすための居住空間、耐久性が優れているもの。
お分かりになる方、今後の住宅メーカーさんのお話を聞くためのアドバイスとして、いろいろ意見をお聞かせください。
質問投稿日時:03/07/21 12:10
質問番号:607030
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回答

良回答20pt

回答者:noname#24736 住宅の構造は、一般住宅とプレハブに分かれて、更に、
一般住宅には、木造軸組工法・ツーバーフォー・鉄筋コンクリート住宅などがあり、プレハブには、鉄骨系住宅・コンクリート住宅・ユニット住宅・木質系住宅等があります。

参考urlをご覧ください、各々の特徴が書かれています。

こちらも参考になります。ttp://allabout.co.jp/house/longlifehouse/subject/msub_cate33.htm

http://www.iezukuri-net.com/ieznews/iezukuri_cont_b02.html

http://sumai.nikkei.co.jp/house/approach/komuten.cfm
種類:アドバイス
どんな人:一般人
自信:参考意見
回答日時:03/07/21 13:16
回答番号:No.4
参考URL: http://www.housing-messe.com/base/koho/index.html
この回答へのお礼いろいろと参考になるサイトの紹介ありがとうございます。
もっと勉強して、家作りを真剣に考えていきたいと思います。

回答

良回答10pt

回答者:angeleye1 材木屋です。
在来軸組工法と2×4工法についてしかわかりません。
購入者もいるので詳しいことは言えませんが材木屋として
2×4はやめたほうがいいでしょう。
業者にとって安く早く仕上がるので利益率良くおいしい工法ですが・・・

昔から在来を見てきました。
基本的に寺や神社と変りません。
最近の高気密・高断熱と違い、通気性・柔軟性を旨とするのが在来工法です。
高温多湿・地震・台風の多い土地でこその工法だと思っています。襖や障子などの建具も本来は夏・冬用とあるくらいに環境に対応させなければなりません。
徒然草でも55段に詠われています。
「家の造りは、夏を基本とするのがよい。冬はどのような家であっても住むことができるが、出来の悪い家では夏の暑さに耐えることも難しいだろう」
どうですか?在来工法?
するなら絶対にプレカット・乾燥材・積層材で!
種類:回答
どんな人:専門家
自信:自信あり
回答日時:03/07/21 20:47
回答番号:No.5
参考URL: http://www.pseudog.com/tsure/
この回答へのお礼なるほど。
貴重なご意見ありがとうございます。
参考にさせていただきます。
ありがとうございます。
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