質問

質問者:minogasisa 大学の学費が払えない場合。
困り度:
  • 暇なときにでも
 大学にいこうと思い、学費を調べたのですが、国立でも、かなりのお金がかかることがわかりました。自分では、持っていないため、親に頼ると思うのですが、はっきり言って、負担は掛けたくないです。
授業料免除の頭も持ってないです。
こういう場合、借りるということがあげれますよね。
なんでも、最近は返さない人が増えているとか。
返さなくてもいいのでしょうか?
なにか、アドバイスをください。
質問投稿日時:09/10/11 17:19
質問番号:5359142
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回答

 

回答者:20071229 返さないで済むはずがありません。
未返済の場合、卒業取り消しにすればいい。
種類:回答
どんな人:一般人
自信:自信あり
回答日時:09/10/11 17:26
回答番号:No.1
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回答

 

回答者:pasocom 「毎日奨学生制度」
http://www.mainichi-ikueikai.com/whats.html
「日本学生支援機構」
http://www.jasso.go.jp/shougakukin/index.html
「奨学金ガイド」
http://www.syougakukin.net/

私の友人には昼間働きながら夜間の大学(二部というもの)に通って大学を出た人も大勢います。バイトして自分の学費を出した人もいます。気持ちさえあれば、方法はいくらでも見つかります。
種類:回答
どんな人:一般人
自信:参考意見
回答日時:09/10/11 17:35
回答番号:No.2
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回答

 

回答者:passersby 経費を節約するための一般論的な方法を書きます。すべては説明できないので,自分でもよく調べてみてください。

1.自宅通学できる地元の国立・県立をめざす。県立の場合,県内出身者は入学金が減免されるなどの制度をもつ場合もあります。自宅を離れる場合は,大学の寮に入る,親戚の家に居候するという方法もあります。

2.>授業料免除の頭も持ってないです。 「頭」と書かれているのは,特待生の意図でしょうか。国公立では特待生制度はないと思います。授業料免除の制度はあります。全額免除と半額免除がありますが,保護者が定職を持っていない(病気である,リストラされた)などのかなり厳しい状況でないと,採用されにくいと思います。これは学期ごとに申請と審査がありますので,入学時または合格時に決まったら4年間有効とはなりませんし,順調にいけば卒業可能な単位履修状況でないと申請できないはずです。

3.>最近は返さない人が増えているとか。 たぶん,日本育英会奨学金のニュースなどを見たのではないかと思います。これは入学時に採用になったら留年などの成績不振がないかぎり4年間貸与されるはずですが,卒業すれば返済義務が生じます。現在の不況下で就職できず,返済が滞っている人が増えたという問題があります。返済しなくていいわけではありません。

4.各種の奨学金がありますので,調べてみてください。貸与が一般的で,給与もあるはずですが激戦になると思います。

5.そのほかのごく一般的な収入の道は,アルバイトでしょう。この職種や相場は,それなりに調べてください。

6.高校生のうちにケチケチ生活の訓練(携帯電話を解約しネットは学校でしか接続しない,など)をしておくと,一生使えます。
種類:アドバイス
どんな人:専門家
自信:参考意見
回答日時:09/10/11 18:06
回答番号:No.3
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回答

 

回答者:potachie ご自身は、定期的な収入や社会的な信用を得ていますか?
そういう人以外、お金を借りるということはできません。

年齢が書かれていませんが、保証人なしで未成年にお金を貸すこと自身が間接的にですが法令違反になります。ご質問者が未成年の場合、また、未成年でも婚姻等で戸籍が独立してるなどでない限り、頼れる社会人があなたの保証をしてくれる以外にお金を借りることができません。

ご自身が普通の人(特待生などの選択肢がない)ということを前提にしても、2つの単純な方法があります。
ひとつは、新聞奨学生などになることです。ご自身の労働を対価にして返却不要のお金をもらうことができます。「新聞奨学生」でけんさくしてみてください。いろいろな新聞社が実施しています。
ひとつは、防衛大学校に進学されることです。学費どころか月給が(少額ですが)もらえます。
いずれも、自分の自由を拘束して、それでも大学で「学びたい」という人が取れる方法です。単に、大学に遊びに行きたいというのでは、できない道です。

普通の家庭では、大学生の子供がいる場合、親御さんの負担は、事前に学資保険などで準備をしていても、年収の半分前後に及ぶそうです。なにげなく親御さんに負担をかけたくないと思いつきで書かれているのなら、相当実現は難しいと思いますよ。

以下、頭がいいとどういう道が取れるかも追記しておきます。
東京大学は、年収400万円以下の家庭の人は学費が全額免除されます。
国公立医学部生には、多くの地方自治体が、卒業後一定期間、自分の地域に就職をすることを前提に、学費+αを卒業まで援助してくれる制度を持っています。地方自治体といっても、埼玉県などにも制度を持っている市があります。
東京工科大など、多くの私立大は、学力によって学費免除や援助をする制度を持っています。

昔の育英会という学費援助の制度は、返さない人が多くなったため崩壊しました。ただ、私の周りには、社会人になって学費を返すのに大変とか、やっと返せたと話す人しかいません。
その手の人はそれなりのところに集まっているんじゃないでしょうか。
種類:回答
どんな人:一般人
自信:参考意見
回答日時:09/10/11 19:59
回答番号:No.4
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回答

 

回答者:tekcycle 金がない、親に頼りたくない、それなら頭を鍛えてください。
あなたの学力が判りませんが、国公立大学に受かるレベルなんでしょうか?
受かるレベルであればもう二踏ん張りしてください。
とても受かりそうにないなら、余裕で受かり、学費が免除になるくらいのレベルになるまで頭を鍛えてください。
大学受験は学力一本勝負です。学力は概ねお金に変換されます。
大学は勉強をするところですから、どのみち頭を鍛えないという選択はあり得ません。
東大に行けるレベルになれば、おそらくバイトを多く入れれば実家に仕送りできると思います。
種類:アドバイス
どんな人:一般人
自信:参考意見
回答日時:09/10/11 22:06
回答番号:No.5
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回答

 

回答者:wy1 神奈川大学で授業料の全額/半額を支給と言うか免除と言うか、自分で粉炭しなくてよい制度があるはずです。それに合格するだけの学力があれば、応募することが好いのでは。この制度は返す必要が無いのでは。
種類:アドバイス
どんな人:一般人
自信:参考意見
回答日時:09/10/12 21:28
回答番号:No.6
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