質問

質問者:annteizai 親の扶養をするには、生活が厳しい場合は?
困り度:
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血縁関係にある子供は、たとえその親が離婚し、疎遠になつていても、扶養義務があると聞きました。 そこで質問なのですが、 その子供の家庭が、どれくらいの生活レベルであると、扶養しなければならないのでしょうか? 持家ではありますが、ローンは多額に残っており、給料が激減したため、ローンの借り換えをし、毎月の支払を減額しました、そのため、定年までに完済することは、無理です。 毎月の給料も、ローンを天引きした残りは、食費や光熱費で、切りつめても、かつかつです。預金する余裕はありません。  ボーナスも減額で、最小限の医療保険や、車検費用にあてていて、貯蓄に回す余裕がありません。 現在の貯蓄高も、お恥ずかしい金額です。  正直、まったく余裕がないのです。 自分達の生活を守るのに必死な今、不安でどうしたらいいか困っています。
質問投稿日時:09/08/01 20:13
質問番号:5173813
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回答

良回答20pt

回答者:goold-man 可能な限り・・・となっていますから個々の対応は行政(福祉事務所)が判断するでしょう(親が生活保護を受ける場合)
私的扶養が困難な場合のみ公的扶養(生活保護など)が開始されることになる原則(親族扶養優先の原則)
種類:アドバイス
どんな人:一般人
自信:参考意見
回答日時:09/08/01 20:30
回答番号:No.1
この回答へのお礼御回答ありがとうございます。 可能な限り、というのが、不安ですね。・ 一応は持ち家に住み、自家用車も所有し、住宅ローン以外は、借金はないという生活は、扶養の余裕ありと判断されるのでしょうか?決して楽じゃないんですが。

回答

良回答10pt

回答者:02jp 道徳的に
雨風しのげる場所があれば住まわせてあげなさい。
種類:回答
どんな人:一般人
自信:参考意見
回答日時:09/08/02 03:36
回答番号:No.2
この回答へのお礼御回答ありがとうございます。 本当はそうすることが、もっともだと思うのですが。
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