質問

質問者:k-sheena メバルはルアーかエサ釣りか?水温は?
困り度:
  • 暇なときにでも
お世話になります。たまの遊びで年に2−3回メバルを青イソメで夜釣りする普段は休日クロダイダンゴ釣り師です。最近メバルのルアーが熱く紙面をにぎあわせますがそこで質問です。1.その日の潮状況やメバルの気分にもよるのでしょうが、全般的確率から行くとルアーと電気ウキのイソメはどちらに分がありそうですか?例えばルアーは数が釣れるが小物でイソメのほうが数が少ないが大物とか、その逆とか、関係なさそうとか。2.メバルは半ヒロとか1ヒロでウキ下喰ってきますが、そうすると寒い冬の夜のこと、日によって海水表面温度は気温の影響が大きい気もしますが。やはり急に冷え込む夜はだめですか?ほんと年数回の釣りなので、できれば効率よく確率高く釣行しようかなぁと。メバル愛好家のご意見お待ちいたしております。
質問投稿日時:08/01/29 17:22
質問番号:3725086
この質問に対する回答は締め切られました。
最新から表示回答順に表示良回答のみ表示

回答

良回答20pt

回答者:myu_kaori メバルにはまっている者です。

イソメはよくわかりませんが、メバルを狙うなら圧倒的に餌(活きエビ)のほうが数釣れます。
活きエビを軽く撒いてから、エビの頭に針を刺して、電気ウキなり長い竿でミャク釣りなりで釣ります。
良いポイントなら一晩で50はいっちゃいますね。
その中でデカいのだけを持ち帰れば良いでしょう。

型はルアーの場合はルアーの種類で選ぶことはできますが、餌の場合は選ぶことができません。
ただ、渡船とかで出て沖磯で釣る場合、大きいのがよく釣れるそうです。
その辺は船頭がよく知ってます。

ルアーでの欠点はスレが早いことです。
同じコースを3回ぐらい通すと見向きもしなくなります。
なのでルアーの色を変えたり、暫く休ませたり、他のポイントに行ったりとあの手この手で考えながら釣ります。
逆に活きエビは1つの場所でじっくりコンスタントに釣れます。
特に沖磯なんかは簡単に移動できないのでメバルをスレさせないようにしないといけないですね。

逆にルアーの利点はあっちこっち移動しやすいって事ですね。
それとルアーのほうが餌より目立つから釣れるのが早いってことかな。
(その分スレも早い)

他の方が言われる通り、メバルはデカいのから間引きされるので、春は小さいのが多いです。
なので、釣りシーズンとしては11月〜1月のうちに行くことを勧めます。
春の場合は渡船が再開したら、真っ先に沖磯に上がればよいでしょう。


2ですが、雪がパラつく今でも釣りに行ってますが、常夜灯下はメバルがよくライズしてますよ。
外海が大荒れの時にも釣りましたし、そこはシビアにならなくても良いかと思います。
ただ、雨の日はちょっと悪いですね。
種類:アドバイス
どんな人:一般人
自信:参考意見
回答日時:08/01/30 14:22
回答番号:No.6
この回答へのお礼50!それはすごい。やはり藻エビはメバルの特エサなのでしょうか。
>同じコースを3回ぐらい通すと見向きもしなくなります。
>逆に活きエビは1つの場所でじっくりコンスタントに釣れます。
参考にします。

回答

良回答10pt

回答者:tacos17 餌を用意しなくてもいいので
仕事の合間(昼休み)や通勤途中にでもできる。
とゆーことで、
ルアー(ワームなどのソフトルアー)に
少しだけ分があるように思いますす。

友人とイソメで対決したことがありますが
数・大きさともに互角でした。(腕の差=釣歴は同じくらい)

ハードルアーを使ってのメバル釣果は
あまりよくありませんが…。
種類:アドバイス
どんな人:一般人
自信:参考意見
回答日時:08/01/30 08:18
回答番号:No.3
この回答へのお礼経験上は絶対的な差はでなさそうということですね。
最新から表示回答順に表示良回答のみ表示