質問

質問者:ILOVMIKI39 アップダウン奏法
困り度:
  • 暇なときにでも
ドラムのハイハットで使用するアップダウン奏法について教えて下さい。
ダウン時のアクセントは取れるのですが、アップ時のアクセントが上手く出来ません。
私はドラムセットを持っていないので膝を素手で叩いているのですが、
右手のみで叩く時はアップ時のアクセントをアップ奏法を中止して行っています。
しかし右手でアップダウンをし続けて左手でアクセントを付ける場合、
ダウン時は出来ますがアップ時はギクシャクしてしまいます。
何かよいアドバイスを頂けないでしょうか?
質問投稿日時:07/11/09 14:11
質問番号:3502915

回答

 

回答者:Rhythm____ アップダウンは、アクセントコントロールのアップストローク/ダウンストロークの連続の応用です。
アップストロークは、普通の高さからスティックを落とし、次のショットでアクセントをつけるために叩いた後に高く振り上げます。ということは、アップストロークの次のショットはアクセントが来ます。
ダウンストロークは、逆に高い位置からスティックを落とし、アクセントをつけた後、普通の高さに振り上げます。つまりダウンストロークの次のショットはアクセントは付きません。
なので、アップ時にアクセントをつけるのは不自然な動きになるのです。
ただ、シンバルのアップダウン(実際はダウンアップ)奏法はアクセント付けとは多少意味合いが違うので、極端にアクセントをつけて叩かないことも多いです。
種類:アドバイス
どんな人:経験者
自信:参考意見
回答日時:07/11/09 21:33
回答番号:No.1
この回答への補足>シンバルのアップダウン(実際はダウンアップ)奏法はアクセント付けとは多少意味合いが違うので、極端にアクセントをつけて叩かないことも多いです。

私の書き方が悪かったです(^^;
右手でハイハットをアップダウンさせてスネアを入れる時、ダウンビートは問題なく出来るのですが
アップがぎこちなくなります。何か良いアドバイス無いでしょうか?
この回答へのお礼ありがとうございます。

>アップダウンは、アクセントコントロールのアップストローク/ダウンストロークの連続の応用です。

恥ずかしながら知りませんでした…(^^;