質問

質問者:kaede_c104 常磐線いわき地区の運行形態について
困り度:
  • 暇なときにでも
常磐線は新地から水戸支社の管轄ですよね。
なのにどうしていわきまで仙台支社の車両を使用しているのでしょうか?
仙台支社の区間の方が短い場合水戸支社在籍車をするのでは…
あるいは、原ノ町で系統分割を行うとか…
原ノ町〜いわきのワンマン運転が仙台支社の701系というのも疑問です。

もしお分かりの方がいましたらご回答ください。
質問投稿日時:07/08/21 23:32
質問番号:3275063
この質問に対する回答は締め切られました。
最新から表示回答順に表示

回答

 

回答者:ceeda34 ホームの高さが違うからでしょう。
たしか、いわきを境にホームの高さが変わると思いました。
種類:回答
どんな人:一般人
自信:参考意見
回答日時:07/08/22 02:04
回答番号:No.1
この回答へのお礼この回答にお礼をつける(質問者のみ)

回答

 

回答者:travelKENKEN JRの支社は、運行よりもおもに営業活動のための組織ですから、鉄道の運行や車両の管理にはあまり深く関わっていません。

例えば、社員の転勤でも支社の管内よりも、仕事の内容が優先されます。現場のスタッフは、移動はあまりありませんが、移動の多い幹部社員は同じ仕事の内容の職場を支社をまたがって動きます。例えば水戸支社の車両関係の幹部が支社内の営業関係に移動することはそれほどありませんが、本社や他の支社の車両関係の部門に動くことは珍しくありません。

JR東日本は支社の集合体ではなく、それぞれの縦割り組織の集合体で、支社はそれを地域単位でゆるく結束する横のつながりと考えた方が、現状に近いと思いますよ。
種類:回答
どんな人:一般人
自信:参考意見
回答日時:07/08/22 09:30
回答番号:No.2
この回答へのお礼この回答にお礼をつける(質問者のみ)
最新から表示回答順に表示