質問

質問者:oniron 世にも奇妙な物語の・・・?
困り度:
  • 暇なときにでも
ドラマの内容が思い出せなくて気になっています。
たしか「世にも奇妙な物語」だったと思います(違うかも?)
稲垣五郎が出ていたような(これも違うかも?)
旅行バックが鍵で、最後はバックから人の顔が入っているというお話です。
この内容が思い出せなくて・・・
なんで顔が入っているんだっけ??

詳しく覚えているかたがいたら内容を教えてください。
なんとなーく記憶があるのは、旅行をしていたのは稲垣五郎のお姉さんで、そして義理の姉だったような?旅行中に死んだという話だったが探しに行く・・・という話だった気がします。

記憶が曖昧ですみません・・・・・・
気になります・・・
質問投稿日時:06/05/15 23:04
質問番号:2153560
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回答

良回答20pt

回答者:fine_day 踏切事故で死んだお姉さんの頭部が見つからない。
弟は姉の足取りを追って旅をする。
やがて姉は自宅に帰ってくるが、すぐに姿を消し、あとには旅行カバンがひとつ。
…姉は死んだことに気づかず旅を続けていたのだ。

という話のようです。
検索しただけで見ていないので不十分だと思います、ゴメンナサイ。
http://yonikimo.s21.xrea.com:8080/db/syousai.php?&tourokuNo=343
種類:回答
どんな人:一般人
自信:参考意見
回答日時:06/05/15 23:11
回答番号:No.1
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回答

良回答10pt

回答者:carameliser 旅行に出かけた姉(桜井幸子)が踏切事故に遭い死亡。
列車に引きずられたため頭部を含むいくつかの部分と
持って出かけたはずの黒いバッグは見つかっていない。
元気な姿を見送ったばかりの克也(稲垣吾郎)は
姉の死を受け入れられずにいた。

姉の部屋には持っていくのを忘れたガイドブックが。
しかし大阪に行くと言って出かけたのになぜか北陸のガイドだった。

そんな折り、金沢に住む父の前妻から父に電話があり
姉が父の前妻を明日訪ねると夕べ本人から連絡があったとのこと。
夕べといえばすでに姉は亡くなっていたはず。
旅館に問い合わせると、確かに夕べ泊まった、先ほど出発したとのことで、
遺体は別の人だったのだと安心する。

克也が旅館を訪ねると、やはり確かに姉は泊まった、
黒い旅行カバンを大事そうに持っていたということだったが
写真を見せても女将も仲居も顔がわからないと言う。

その日姉が泊まる予定だったホテルへ行ってみると
姉から他へ泊まるのでキャンセルする旨の連絡があったという。
そこへ母から電話。指紋を照合したら遺体はやはり姉のものだった。

翌日 父の前妻を訪ねると、姉にそっくりな前妻の娘がいた。
克也にとっては腹違いの姉にあたる。
彼女は姉と一晩飲み明かしたのだという。
二人は同い年、つまり父は二股をかけていたのだ。
克也が「姉と似てますね」と言うと、
「あれ?顔が思い出せない」と言う腹違いの姉。

帰宅した克也が姉の部屋にいると、ひょっこり姉が帰ってくる。
少し話した後、「熱いお茶がほしい」という姉にお茶を煎れて戻ると
姉の姿は消え、黒いバッグだけが部屋に。
ファスナーを開けると姉の顔。

「慌て者。自分が死んだことにも気がつかないで旅行を続けるなんて。
でも、ちゃんと帰ってきたね。よかった…」


という感じです。
文才がないので、わかりにくいと思います。ごめんなさい。

DVD「世にも奇妙な物語 SMAPの特別編」に収録されている
「僕は旅をする」というお話です。
レンタルビデオ屋さんにもあるのではないでしょうか。
たぶん2001年のお正月に放送されたんだったと思います。
種類:回答
どんな人:一般人
自信:自信あり
回答日時:06/05/16 03:35
回答番号:No.2
この回答へのお礼この回答にお礼をつける(質問者のみ)
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