質問

質問者:noname#17016 アウト一つで年俸が上がる野球マンガ
困り度:
  • 暇なときにでも
おそらくは7年前くらいの少年サンデーで連載されていたと思うのですが。
かなり破天荒の野球マンガで、ピッチャーが一つの魔球を使って、アウト一つ(?)ごとに年俸が上がると言う作品でした。
スプリットなんとかボール(?)という、スピードが速い?重い?ボールだったと思います。
山田玲司さんっぽい、シリアスだけどリアルとも少し違うタッチだったと思います。

本とは出会い、出会った時が運命と思っているんですが、古本屋でも見つからず、タイトルも分からないので、積極的に出会う事もできなくって。(笑
途中打ち切りでコミックス化されていないのか、それとも古本に出回らないくらい売れなかったのか、前者ならすっぱりあきらめられるんですが。^^
野球も野球マンガも詳しくは分からないので、よろしくお願いします。
質問投稿日時:06/03/26 21:13
質問番号:2053349
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回答

良回答20pt

回答者:waka11btiku 川久保栄二の『無限・ゼロ <∞ ←→ 0>』ですかね
94年10号から7回に渡って連載
種類:回答
どんな人:一般人
自信:参考意見
回答日時:06/03/26 22:40
回答番号:No.3
参考URL: http://dr.komagi.com/edu/200404.htm
この回答へのお礼あー、単行本は?^^;
間違いないです。これです。確認しました。
やっぱり、出てないよなー。
>無限・ゼロってサンデーで近年最短を誇る、あの伝説の打ち切り漫画だよね
某掲示板で酷評されてました。

前々から探すというか『縁があったらどこかで出会えるだろう。
出会えなかったら、それは縁がなかった。』と割り切る事ができるので、結末にすっきりしています。
実はおもしろい事に、先日知らずに同じ作者の「怪奇千万! 十五郎」を読みました。
野球マンガを久しぶりに読みたくなったのは、WBCのせいだろうけど。
よもや、同じ作者のマンガを知らずに読んでいたとは。
大爆笑できました。
本当にありがとうございます。
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