質問

質問者:mogumogucakeee 柘植久慶氏のこの本を探しています
困り度:
  • 暇なときにでも
気に入らない相手に、あの手この手で復讐する方法を書いたマニュアル本のタイトルはなんでしょうか? 「復讐」「リベンジ」といった意味の言葉がタイトルに含まれていた記憶がありますが確かではありません。12年前に書店で見かけました。なお、本の内容を実行するわけではありません。念のため。
質問投稿日時:04/12/26 16:31
質問番号:1142376
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回答

良回答20pt

回答者:noname#10326 「悪魔の報復術〜イヤな奴をぶっとばそう」 拓植久慶監修/リヴェンジ倶楽部編, 並木書房

のことでしょうか?
種類:回答
どんな人:一般人
自信:参考意見
回答日時:04/12/26 17:09
回答番号:No.2
参考URL: http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/489063035X/geoci-2-22/ref%...
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回答

良回答10pt

回答者:kuma-ku こんにちは
チョッと「柘植久慶」で調べてみましたが、チョッと違っているかもしれないです。
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『復讐の牙』
「復讐研究会」という同好会を主催していた黒髪薫のもとへ、はじめて本当の殺人の依頼の話が舞い込んできた。娘をイラン人に殺された男から提示された成功報酬は三千万円。依頼を受けた黒髪は、会員の一人である祖父江響子とともに、殺人犯のアラムを追ってテヘランに飛び立つのだが...。「現代版の賞金稼ぎ」をテーマに描かれた、国際冒険小説の決定版!

『復讐の掟』
ニューヨークのクィーンズで日本人のカップルが殺害された。だが、犯人の黒人三人は、法廷において人種的偏見を盾に無罪となり、被害者の親は「復讐研究会」の黒髪薫に仇討ちを依頼した。黒髪はニューヨークへ向かうが、直後にマンハッタンでホテル強盗が発生。その事件にはクィーンズの事件と共通する手口があり、黒髪は情報を頼りに犯人を探し始めるのだが…。国際冒険小説シリーズ第二弾。

その他、柘植久慶氏の作品
http://www.remus.dti.ne.jp/~ddt-miz/nobel/tuge-list.html
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どちらかと言うと、『復讐ノススメ―誰も書けなかった完全復讐マニュアル:東京発禁研究会』のような気もしますが、発禁になっていそうです。

なので、以下の書籍でしょうか?
種類:アドバイス
どんな人:一般人
自信:参考意見
回答日時:04/12/26 17:04
回答番号:No.1
参考URL: http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/4765291286/kumakumemo-22/
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